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Nail Analysis




 最新デトックス「爪・ミネラル分析」のすすめ 




なぜ、ミネラル分析なのか?
 排泄機能が衰え、食環境の変化やストレスに囲まれた現代人は有害なミネラル(体内毒素)を溜め込み、一方、氾濫する情報をたよりに必要のないサプリメントを過分に摂取しています。つまり、多くが必要でない「栄養ミネラル」や「有害ミネラル」を吸収しているといわれています。爪を調べることは、このような個人レベルの栄養状態(本当に足りない物や本当に必要な物)を正確に把握できる、有用な方法論です。(一般の毛髪による分析では、シャンプー剤などの影響などによる誤差が考えられます。)
 体内に3%に過ぎないミネラルですが、体の中で大切な働きを担っており、その量は一定の範囲内であることが健康維持にとても重要です。このような意味で、まず、そのひと個人の体内環境を知ることは、健康作りの第一歩といえます。爪分析の結果を通して、最適最良の健康を作り、それを維持することを応援いたします。

※ミネラルはそれぞれが連鎖しています。共同または拮抗的に働いて、からだの調和が保たれます。ひとつのミネラルが過剰になると、他のミネラルの働きを阻害して、からだに害を及ぼすことにもなります。健康にはミネラルバランスがとても大切なのです。


特 徴
 爪(約2週間分)を調べることで、体内の33種類のミネラルの量がわかります。

   測定できるミネラル 

栄養ミネラル
16種類)

カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛、コバルト、ゲルマニウム、リチウム、クロム、マンガン、モリブテン、セレニウム、ヨウ素、ストロンチウム、バナジウム、ボロン

有害ミネラル
17種類)

アルミニウム、水銀、鉛、ヒ素、カドニウム、ニッケル、銀、蒼鉛、白金、タリウム、アンチモン、バリウム、ベリリウム、パラジウム、ウラニウム、タングステン、スズ

分析表には、栄養療法に精通した医師によって監修していただいた、詳細なレポートが添付されます。


次のような方に
   ○  努力してもやせない
   ○  寝ても疲労が残る
   ○ ボケ・老化・美容が気になる
   ○  服用中のサプリに疑問や不安がある
   ○  体質を変えたい
   ○  現在なんらかの症状を持っている




爪分析結果と考察レポート

      あなたの栄養ミネラルが数値で表されます。
        カルシウム、マグネシウム、亜鉛の量などが表示されます。
        基準値に比べて、多過ぎても少なすぎても、なんらかの症状を引き起こす原因になります。

    ▼  あなたの有害ミネラルが数値で表されます
        水銀、鉛、アルミニウムなどの蓄積量が表示されます。
        基準値より多過ぎると、なんらかの症状を引き起こす原因になります。


     低い数値の栄養ミネラルから、からだの状況が予測されます。
    たとえば、カルシウム、マグネシウム、亜鉛の量などが低い場合に、
         予測される原因やからだの兆候、それに対する改善方法などがレポートされます。


     高い数値の有害ミネラルから、からだの状況が予測されます。
   たとえば、水銀、鉛、アルミニウムなどの蓄積量が高い場合に、
          予測される原因やからだの兆候、それに対する改善方法などがレポートされます。




爪分析のフローチャート


爪 分 析 の な が れ


〔申込み〕お客様に爪分析申込み用紙にご記入いただき、薬局内で受け付け、
もしくは、FAXしていただき受け付け致します




お客様へ「爪分析キッド」及び振込み用紙が送付



お客様から爪250gとカウンセリング用紙をご返送いただき、
御入金の確認後、分析の開始



約2週間後に分析結果が送付





     分析結果に基づき、個人レベルのサプリメントが提案されます。
     (4ヶ月間を目安としています)
     購入されるかどうかはお客様の任意(自由)です。爪分析のみで留めてもかまいませんし、
    4ヶ月間サプリメントを摂取し、改めて「爪分析」を受けることも可能です。

爪ミネラル分析・検査費用  15,750


お申し込み






栄養ミネラルについて

 私たちの体を作っている生元素は約60種類といわれていますが、そのほとんどの種類が微量に含まれる必須ミネラル(金属元素)です。これらのミネラルは体の中で多いものからごく微量なものまで、私たちの体をささえ構成し、ひとしく大切な働きをしています。不足すると体に支障をきたし、また多すぎても問題が起こります。

主な栄養ミネラルの欠乏症

栄養ミネラル

欠 乏 症

カルシウム

Ca

骨粗鬆症、テタニー症、くる病

マグネシウム

Mg

血管拡張、不整脈、痙攣、充血

Fe

貧血、易疲労

Cu

貧血、骨異常、毛髪異常、脳障害

亜鉛

Zn

生殖力低下、皮膚病、脱毛、味覚嗅覚低下

コバルト

Co

悪性貧血、メチルマロニ酸尿

ヨウ素

I

甲状腺腫、新陳代謝低下、肥満

クロム

Cr

耐糖低下、成長、生殖低下

マンガン

Mn

骨、生殖、中枢神経機能低下、成長遅延

モリブテン

Mo

成長・生殖機能低下、虫歯

セレニウム

Se

筋ジストロフィー、ガン、肝臓壊死、うっ血性心筋症

バナジウム

V

成長、生殖不全


有害ミネラルについて

 有害ミネラルは、一見関係のないように思えますが、身近な所に多く存在しています。例えば、アルミニウム製品は私たちの生活全般にとけこんでいますし、日本人にもっとも多いとされる水銀は魚介類から体内に摂取蓄積されます。水銀は水銀アマルガムという以前使われていたや歯の詰め物や、防腐剤として予防摂取のワクチン等にも含まれています。鉛は自動車関係の仕事をする人や喫煙者に多いとされています。煙草の煙は、カドニウム、ニッケル、ヒ素などをはじめ数百種の毒性物質が含まれています。


主な有害ミネラル

有害ミネラル

作 用

症例・事件

アルミニウム

Al

早期認知症、下痢・腹痛、筋肉痛

水銀

Hg

脂肪代謝抑制、自閉症

水俣病、新潟水俣病

Pb

貧血、不安感、めまい、骨や筋肉の痛み、頭痛

ヒ素

As

脱力、倦怠感、手足の灼熱感、胃腸障害

カレー殺人事件他

カドニウム

Cd

脱毛、貧血、食欲不振、疲労、高血圧、神経過敏

イタイイタイ病

ニッケル

Ni

急性心筋症、脳卒中、無気力、下痢、不眠、皮膚炎


簡単なデトックス法

 有害ミネラルは一般に体に蓄積しやすい性質を持っています。有害ミネラルを溜め込むことは、疲れやすい、痩せにくい、老けやすいなど、体にとって良いことはひとつもありません。自分でできる簡単なデトックスは汗をかくこと、すなわち運動や入浴することです。また、手足の指先をマッサージして、末梢の毛細血管の血流を促すことも効果的です。冷暖房を切り離せない現代人は、汗をかいて自分で有害ミネラルを排泄する機能が衰えているといわれています。


お申し込み




爪ミネラル分析ではさまざまな研究機関・専門家の協力をもとに、確かな安心できる情報提供・サポートを心がけています

協力機関
爪分析サポートおよびパーソナルサプリの提案   プレバランス 本部
爪分析および栄養医学的評価     栄養医学研究所
検査機関              ドイツMTM社(Micro Trace Minerals)
※栄養医学研究所では、世界有数のデータベースをもち、最も権威の高いドイツMTM社と独占契約を結び分析をしています。






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